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蓄電池システム

蓄電システムをおすすめするわけ

太陽電池はどのくらい使えるの?

太陽電池の期待寿命は25年と言われています。10年後もまだまだ発電します。

FIT(固定買取制度)が終了したらどうなるの?

選択肢1:安価な価格で充電を続ける。
この場合は買取単価が大幅に減ってしまいます。(48円→11円?10円?・・・)
※48円は2009年に設置の場合の買取単価です。

選択肢2:昼間の電気使用量を増やす。
もう一つの方法は太陽光発電の発電分を使い切るために昼間の電気使用量を増やすことです。
でも、そんなのこと不可能ということでしたら余った電力を売らずに『蓄エネ』しませんか?

余った電気を売らずに一旦、蓄電池に蓄える(蓄エネ)。 そして蓄えた電気を必要な時に使うことで、無駄なく利用できます。そしてもう一つ、もしもの備えも手に入れることができます。 お勧めする蓄電池は「Smart Star L」。
9.8kwhの大容量で太陽光発電とも上手に連携し、ご家庭の電気代節約と長期の停電にも対応します。

ソエルがお勧めする「Smart Star L」蓄電池の特徴

「Smart Star L(スマート スター エル)」は停電の時に頼れる蓄電システムなんです。
一般的な蓄電システムでは停電時、自立出力1.5kwまでしか発電できないようになっています。Smart Star Lは独自のシステム制御で停電時でも太陽光で発電した電力を家庭内で使用することができます。余剰電力は最大3kVAまで蓄電することができるので夜になっても安心して過ごせます。

「Smart Star L」は停電時、どの照明のコンセントでも使えます。通常の特定負荷型蓄電システムは限定したコンセントのみしかカバーできません。
「Smart Star L」は全負荷型だから家のどのコンセントも、家まるごとバックアップ!もしもの備えには「Smart Star L」をおすすめします。

Smart Star Lの仕組み

「Smart Star L」は電気を使い切ることがないよう、可能な範囲で残しながら停電時も電気を供給します。停電時が心配な方は蓄電池に貯めた電気の残量を多めに設定することができます。